北海道の歴史総講義

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このページでは、ばやしの北海道紀行内の、北海道の歴史を学ぶ記事をまとめています。順番に読んでいくと、北海道の歴史を効率よく学べるように作ってあります。

ぜひ無料で楽しく北海道の歴史を学んで行ってみませんか??

※歴史記事を増やすごとに、順次更新していきます。

目次

第1章 アイヌ民族が暮らす前の北海道

北海道の先住民族といえばアイヌ民族ですが、初めからアイヌ民族だったか、というとそうではありません。日本が縄文時代、弥生時代と進んでいく中、北海道の人々は「似たようで違う」道を歩み、独自の文化を発展させ、その中でアイヌ文化が生まれていったのです。

第1章 (1)

第2章 アイヌ民族の暮らしていた北海道

アイヌ文化が生まれ、アイヌ民族がその独自の文化で生活します。引き続き、本州(日本)とも交易を行います。

第2章 (1)

第2章 (2)

第2章 (3)

第2章 (4)

第3章 幕末の北海道

江戸時代末期から明治にかけて、日本が北海道の開拓を本格的に行うようになります。もともと北海道の一番南、松前藩は江戸幕府が支配していましたが、幕末には松前藩の支配下の函館が国際港になります。

第3章 (1)

第3章 (2)

第3章 (3)

第3章 (4)

第3章 (5)

第4章 明治時代以降の北海道開拓

江戸時代まで、函館付近以外はアイヌ民族の暮らす未開の地であったわけですが、明治時代に入ると国策としてどんどん北海道を開拓していきます。特徴ある都市がどんどんできていき、現在の北海道の姿に繋がっていきます。

第4章 (1)

第4章 (2)

第4章 (3)

第4章 (4)

第4章 (5)

第4章 (6)

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この記事を書いた人

道外出身・道外在住大学生。
小学生のころから北海道の魅力にとりつかれ、北海道旅行回数は30回超。
詳しくは「運営者情報」ページを参照。

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